音楽フェスの終盤に聴きたい ロックバラードまとめ

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こんばんは!ブログに足を運んでいただきありがとうございます。

暖かくなり、夏フェスへの思いが溜まってきましたが、コロナ禍でどうなることやら・・・

僕はフェスの終盤の、暗くなった時間帯に聴くゆったりとしたバラードが好きなんです。

そんなシチュエーションにぴったり合うような曲をまとめてみました。

フェス終盤に聴きたいロックバラード曲

  1. 深夜高速/フラワーカンパニーズ
  2. Through Glass/Stone sour
  3. Don’t look back in anger/Oasis
  4. LITTLE MORE THAN BEFORE/10-FEET
  5. 美しい名前/THE BACK HORN
  6. Whatever/Oasis
  7. Remember/リッチー・コッツェン

深夜高速/フラワーカンパニーズ

これぞロック!という感じですね。魂込めて歌っている感じが実に胸に響きます。

サビでいっきにサウンドが重厚になり、Vo鈴木さんが熱唱するところなんかは涙なしには聴けないほど

Through Glass/Stone sour

SlipknotのVo.でもあるコリーテイラーのバンドです。マスク無しでもイケメンですね、首が太い笑

終始シンプルなコード進行ですが、歌メロやコリーのハスキーボイス、歪んだギターサウンドがエモいです。

Don’t look back in anger/Oasis

言わずと知れたOasisの名曲ですね。サウンド、メロディー、歌詞に加え、Oasisというバンドが持つストーリーすらも名曲たらしめている要因になっています。マンチェスターでのテロ被害者の心をどれほど救ったことでしょう。

LITTLE MORE THAN BEFORE/10-FEET

BECKでも有名になった曲です。男らしいストレートな野太いギターサウンドに、定番だが王道ともいえるコード進行、まさにフェス終盤のイメージがドンピシャです笑

10-FEETはフェスバンドですが、この曲はあまりやらないので残念です。

美しい名前/THE BACK HORN

THE BACK HORNもOasis並みにバラードが多めのバンドで、どのバラードも非常に良いのですがこの曲は格別です。メロディーも良いのですが歌詞もじっくり聴いてみてほしい。

Whatever/Oasis

Oasisの名曲です。ミドルテンポなのですが、少し切ないメロディーを明るい曲調で歌い上げている感じがたまらないですね。

Remember/リッチー・コッツェン

スーパーギタリスト リッチー・コッツェンの曲です。

カラッとした歪みのギターサウンドはさすがで、主役になりつつ歌もしっかり聴かせています。

ロックやファンク、ジャズなど幅広くカバーできる彼ならではの雰囲気が出ていて、雨の降る屋外なんかで聴きたい妄想が広がります笑

まとめ

いかがでしたでしょうか

年代や邦楽洋楽を問わずに、フェスの終盤という限定的な場面をイメージしてまとめ選曲しました。

暖かくなってきた日の夜や、仕事の帰り道なんかに聴いてみて頂き、共感してもらえるとありがたいです。

またこのようなまとめを作ろうと思いますので 気に入ってくださった方は またぜひお立ち寄りください。

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